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後々役に立つソープ求人でお店を選ぶコツ

ソープ求人から働いている嬢が店の外で客と個別に会って料金を受け取る「裏引き」などは発覚すれば、非情な罰則が待ち受けている。「知り合いの黒服が富士の樹海でクビを吊って死んでいました。当初は自殺だと思われていたけど、全身に殴られた痕があったことから、警察は他殺の線で操作しているそうなんです」と、脅えながら話すのは、東京郊外のソープスタッフ?Cさん(24歳)。彼はこの黒服とは元同僚。亡くなる直前まで連絡を取り合っていた。

「実は彼、風紀をしていたそうなんです。働いている店の店長が営業中に遊びに行ったりと管理がユルかったので、それで彼も調子に乘ったみたいで……。店のソープ嬢に手を出してしまったんです」同僚ソープ嬢のリークですぐに風紀は発覚。その黒服は殴られるだけだろうと思っていたが、規則に厳しいオーナーは店の管理自体を問題視。店長に数百万円の罰金を課したのである。

「それが店長の怒りを買ってしまい、彼は店を辞めて行方を暗ましていたんですけど、ある日、僕のところに『店長に殺されるかも』という電話が入りました。死体が発見されたのは、その1週間後のことでした。警察にはこのことを話しているので、彼の死に関して、今後、新たな展開があるかもしれません」あまりにも厳しいコンプライアンスは、時として客にシワ寄せが来る場合もある。六本木の人気店の店長N氏(32歳)が言う。「裏引き」はソープ嬢と客の間で秘密裏に行われるものですが、商品であるソープ嬢だけを厳しく罰するのは店としても忍びない。

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